インテル Core 2 Quad Q6600 2.40GHz BOX BX80562Q6600
インテル インテル
これまでにないパワーと速度を実現。インテルのクアッドコア 更なるパフォーマンスを追求する主要メーカーが満足できるだけの性能を実現している。4 基の実行コアが組み込まれたインテル Core2 Quad プロセッサーは、要求の厳しい作業を必要とされるマルチタスク環境でプロセッサー負荷の高いタスクを難なくこなし、高度にスレッド化されたアプリケーションを可能にする。新しいクアッドコア・プロセシングであれば、マルチメディアの作成、戦闘ゲームの操作性、膨大な計算を実行する複数のアプリケーションの実行などが画期的に変化する。
コストパフォーマンスが高いと思います
約3年ぶりにCPUを取り換えました。
以前はPentium4 Prescott 3.2GHzだったのですが、ベンチで約2倍の速度が出ていて、アプリケーションの起動も早くなっているなど、明らかな違いが感じられます。
WindowsVistaも以前より安定して動作しています。
これだけ良くなっているのに、CPU温度は上がっていないようなので(ファンもうるさくなりません)、やはり今回のCPU取り換えは「大満足」でした。
■ PCのスペック
CPU: Pentium Core 2 Quad Q6600(2.40GHz)
マザーボード: GIGABYTE GA-P35-DS3L
メモリ: W2U800CQ-1GLZJ DDR2 (800MHz) 1024MB x 2
ハードディスク: SATA 250GB
光学ドライブ: I・Oデータ BRD-SM4B
ビデオカード: NVDIA GeForce 7600 GS (256MB)
ケース: Cool Builders
電源: 500W
その他: AEROGATE II(ファンコントローラー)、3.5"ベイ内蔵型マルチカードリーダー
OS: WindowsVista Ultimate
なかなか爆速です。
これまで使っていた、Pentium III 2.4Gから買い換えました。
とりあえず、単純に考えても、2.4Gのコアが4つ乗っているので、速度は4倍以上のはず。
このさい、Windows Vistaにしようかと思いましたが、安定性やこれまでのソフトや、周辺機器の資産との相性を考えて、Windows XP Home edition SP2のまま使ってます。
Home editionでもちゃんとQuadコアが認識されるのか若干不安だったのですが、全く問題なく認識され、ちゃんとタスクマネージャーのパフォーマンスには、4つのCPUが表示されています。
とりあえず、何をやってもさくさく動きます。
さすがにQuad Coreなので、ソフトをいくつも立ち上げたり、バックグラウンドでエンコードなどの作業をさせても重くなりません。
ウイルススキャンが動いていてもほとんど気にならなくなりました。
私はまだ試していませんが、ロットによってはオーバークロック耐性も高いらしいので、試してみても良いかも。(ただ、2.4Gでも、あえてリスクを冒す気がしないほど十分速いです。)
Quad coreがこの値段。
おすすめです。
インテル Intel Core 2 Duo Processor E8400 3.00GHz BX80570E8400
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新世代のプロセッサー。電力効率に優れたパフォーマンス。マルチメディア・パワー 革新的なインテル Core マイクロアーキテクチャーに基づいた、画期的なインテル Core2 Duo プロセッサー・ファミリーは、電力効率の高い優れたパフォーマンスを提供するために設計されている。その為、効率を落とすことなく、同時により多くの作業ができる。
新世代のプロセッサー 45nm のインテル Core2 Duo デスクトップ・プロセッサーを使えば、卓越したパフォーマンス、優れたシステム応答性、電力効率の高さを実感できる。ウィルススキャンや複数の演算負荷の高いプログラム、あるいはホームビデオ編集のために、処理が遅くなることはない。これらのデスクトップ・プロセッサーは、インテル HD ブーストを搭載しており、HD ビデオカメラを使った高解像度の記録処理が最大 70% 高速になっている。
もうすぐマイナーアップデート
OC 耐性も高いし、性能は申し分ないのですか、もうすぐ(6月27日)マイナーアップデートがあるそうです。
かなり安く出回っていますので、成るべく安く手に入れようと思っている方は買い時かも知れません。
ただ、おそらく新ステッピングもそう高価に成るとは思えませんので、余裕のある方は待った方がいいでしょうね。
E8400 は、OC すると、3.6 〜 4.0 GHz 程度は安定動作するようなので、OC 前提なら、E8500 よりコストパフォーマンスが高いです。
勿論、自己責任に成りますが。
インテル Intel Core 2 Duo Processor E4700 2.60GHz BX80557E4700
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インテル Intel Pentium Dual-Core Processor 2180 2.00GHz Conroe BX80557E2180
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インテル Core Duo プロセッサーは、革新的なプロセッサー。従来のコンピューティングを刷新するデュアルコア・テクノロジーによってコンピューターの電力効率を最適化し、画期的な低消費電力で高度なデュアルコア・パフォーマンスを実現する。
インテル Boxed Core 2 Quad Q9300 2.50GHz 6MB 45nm 95W BX80580Q9300
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これまでにないパワーと速度を実現。インテルのクアッドコア 更なるパフォーマンスを追求する主要メーカーが満足できるだけの性能を実現している。4 基の実行コアが組み込まれたインテル Core2 Quad プロセッサーは、要求の厳しい作業を必要とされるマルチタスク環境でプロセッサー負荷の高いタスクを難なくこなし、高度にスレッド化されたアプリケーションを可能にする。新しいクアッドコア・プロセシングであれば、マルチメディアの作成、戦闘ゲームの操作性、膨大な計算を実行する複数のアプリケーションの実行などが画期的に変化する。クアッドコアの新たな世界から、解き放たれるマルチスレッドのパワー。
インテル CeleronDC Processor E1400 2.00GHz Conroe BX80557E1400
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Boxed Celeron DC Processor 2.0GHz キャッシュ512KB LGA775 XDb EM64T 800 65nm 35W Conroe
インテル Intel PentiumD Processor 2.8GHz 820 BX80551PG2800FN
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インテル Boxed Core 2 Quad Q9450 2.66GHz 12MB 45nm 95W BX80569Q9450
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これまでにないパワーと速度を実現。インテルのクアッドコア 更なるパフォーマンスを追求する主要メーカーが満足できるだけの性能を実現している。4 基の実行コアが組み込まれたインテル Core2 Quad プロセッサーは、要求の厳しい作業を必要とされるマルチタスク環境でプロセッサー負荷の高いタスクを難なくこなし、高度にスレッド化されたアプリケーションを可能にする。新しいクアッドコア・プロセシングであれば、マルチメディアの作成、戦闘ゲームの操作性、膨大な計算を実行する複数のアプリケーションの実行などが画期的に変化する。クアッドコアの新たな世界から、解き放たれるマルチスレッドのパワー。
インテル Intel Desk Top Board P35DPM BOXDP35DPM
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インテル Intel Pentium Dual-Core Processor 2220 2.40GHz Conroe BX80557E2220
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価格・性能が絶妙な位置づけ
日経WinPCの一覧表ににらめっこしながら購入を決定しました。
インテル内の位置づけとしてはコア2よりは低位で、セレロンよりは上位というところでしょうが、直接のライバルは AMD×2のTDP45W 系だと思います。
E2220は同シリーズの最高クロックですが、コア2との明確なちがいはキャッシュのみですから、コア2を持っていない人にはわからないレベルではないかと思います。
私はペンティアム4 2.8G からの乗り換えですが、動画エンコードへの強さはクロックが低いのに、向上しています。CPU使用率が低くなり、安定感も増えました。
これはペンティアム4がうるさすぎただけかもしれませんが、低発熱のためか純正ファンもそれなりに静かです。
あと、LGA775ソケット全般のことですが、社外品のCPUクーラーを選ぶのは困難かもしれません。
マザーボードのコンデンサーがCPU周囲に密集配置されており、CPU接触面より数ミリ高い設計になっています。
このため、クーラーのヒートシンクがコンデンサーと干渉して装着できないことがあります。
ファンレス対応の大型クーラーは取付の向きによってチップセットのヒートシンクとも接触しやすいため、とくに注意が必要です。